おかざき真里のマンガをもとにした本作は、同級生の自死をきっかけに再会したアラサーの男女3人が“おうちごはん”を囲み、やがて一緒に暮らすようになる物語。
人生は選択をしなければならない『分岐点』に何度も遭遇する。今回は4人の主人公たちが日々悩み、葛藤するさまざまな岐路を描く物語。そして、物語の最後となる『分岐点』の場面を選択でき、それぞれ別の結末を楽しむことができる。どちらを選んだ場合にも想定されるメリットとデメリット。主人公が迎える想定超えの展開に注目です。